104日記

日記を中心に

99%の歯垢を駆逐する方法

 

先日、歯医者さんに行ったところ

「98%の歯垢を落とせている」

ほぼ完ぺき、といわれてしまいました。

たしかに98%と言ったはずです。

聞き間違えだてたらすみません。

 

一般に歯垢は、自力では完全に落とせないといわれます。

9割落とすのが限界なんだとか。

だから、定期的に歯医者でお掃除してもらなければならないのです。


今回、98%の歯垢を駆逐した

ぼくのデンタルケアを紹介します。

 ※タイトル1%盛りました

デンタルケア三種の神器

 

結論としては、

3つの道具を使うということです。

 

一つ目は、もちろん歯ブラシ

ガム・デンタルブラシ#166 3列超コンパクトヘッド ふつう

ぼくGUMのコンパクト、「硬さふつう」を使っています。

画像は適当。

 

やわらかいタイプの方が、

なんとなく歯にやさしい感じがしますが、

歯肉などにトラブルがない人は「ふつう」がよいそうです。

 

歯磨きのポイントを一つ言えば、

ヨコだけでなく、タテに歯に当てて使うこと。

 

二つ目は、フロス

リーチ デンタルフロス ワックス 50m

ぼくが使っているのはこれ。

(Amazonだと数百円安いことに今さら気づきました!)

 

フロスは、使う必要がないという話も聞きます。

でもぼくと同じアラサーに達した多くは、使ったほうがよいではないでしょうか。

詳しくは、歯医者さんに。

 

三つ目は、ワンタフトブラシ

【Amazon.co.jp限定】 Lapis 歯科用  LA-001A7 【Lapis ワンタフトブラシ】ふつう (7本セット)  新色を1本プラス!  ◆ グッドデザイン賞受賞商品 ◆  キャップ付き(1個) ドルツ 【日本製】

ぼくは、ロフトやハンズで売っているものを使ってます。

画像は適当です。

 

歯垢が少なかったのは、

このワンタフトブラシのおかげだと勝手に思ってます。

 

ワンタフトブラシのone tuft は一つのふさという意味。

 

このワンタフトブラシ、

スウェーデンではメインの歯ブラシとして使われているそうです。

スウェーデンは予防歯科が進んでいるそうです。

 

ワンタフトブラシの特徴は、

歯ブラシでは届かないところや、

歯のスキマをピンポイント掃除可能できること。

歯茎まわりのケアに特に便利!

 

朝は忙しいので、

夜にフロスとワンタフトブラシは使っています。


ともかくワンタフトブラシはほんとおススメです。

まだ使っていない人は、

さっそく今晩から始めてみては?

 

10代、20代に特に言いたいのは、

歯のケアについては今から極めておけ!!

ということ。

 

一般人も、歯が命

 

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